印のついた馬が、1・3・4・5・6着といい感じだったのだが・・・・
牝馬クラシック『優駿牝馬オークス』
桜花賞組が圧倒的評価とは行かない混戦模様
此処を取って、『ダービー』に繋げたい
◎ 8 ミッドサマーフェア
フローラS優勝馬
前走フローラSは、人気に違わず快勝で、本番への切符を手に。
中間、坂路で調整され、最終追いでは猛時計を計時、調子は更に良さそう
鞍上蛯名は、一昨年アパパネで制しており、他に2着1回の近10年成績。
東京芝2400実績も抜群。
父タニノギムレットは、当レースと同条件のダービーを制したウォッカを輩出しており、母父は父としてアパパネを輩出。
距離延長更に良し
〇 5 メイショウスザンナ
桜花賞5着馬
前走桜花賞は、ラスト詰まりながらも5着に入る健闘。
中間、CWで調整され、2週続けて好タイムをマーク、調子は良さそう。
鞍上ユタカは、近10年では2着1回も、過去にベガ・ダンスパートナー・エアグルーヴで制しており、その手腕は確か。
アグネスデジタルは芝ダ兼用のスピードもパワーも兼ね備えた馬。
母父SS、マルゼンスキーと血統も筋が通っている。
元祖樫男復活
▲ 9 ヴィルシーナ
桜花賞2着馬
前走桜花賞は、3着の1番を競り落した所を△2の強襲にかわされ無念の2着
中間、DP・CW・坂路と各種取り混ぜて調整され、好時計をマーク、大一番に更に調子上げた様子。
鞍上ウチパクは、当レース好走歴無いものの、同じ舞台のダービーを制しており、東京芝2400実績も秀逸。
当初から此処を目標に、クイーンS出走、優勝するなど一本筋の通ったローテ。
大魔神戴冠も
△1 4 オメガハートランド
フラワーC優勝馬
前走桜花賞は、12着惨敗も、小さい馬体に間隔詰まった臨戦過程+馬体減に敗因か?
それでもメンバー中3位の上がりは優秀。
距離延びて、馬体回復なら好走可
△2 14 ジェンティルドンナ
桜花賞馬
桜花賞は、中位からメンバー中最速の脚で一気に前を捕らえ戴冠。
姉ドナウブルーは、マイル戦に実績。一騎の距離延長&主戦騎乗停止の乗り代わりがマイナス材料。
実力認めも
△3 17 トーセンベニザクラ
フェアリーS優勝馬
桜花賞は痛恨の出遅れ。
父ダイワメジャーは、マイル&中距離実績も、有馬記念3着とスタミナもある。
母父ホワイトマズルもスタミナ十分で、スマイルトゥモローで父として実績有り。
府中実績斬れる
△4 3 アイスフォーリス
フローラS2着馬
内枠の利で前で粘りこみ可能。
四冠馬&皐月賞馬父ステイゴールド
買い目
単勝で、本命◎対抗〇を100づつ。
馬連で、◎から〇▲へ300づつ、△1・2へ200づつ、△3・4へ100づつ。
〇から▲△1へ200づつ、△2・3へ100づつ。
▲から△1〜3へ100づつ。
△1△2を100。
計2400
3連複フォーメーション
1列目◎
2列目〇▲△1
3列目〇▲△1〜4
12点100づつ。
総計3600
これで
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